お悩みから 寝具全般
しっかり寝たのに、朝がつらい。
しっかり寝たはずなのに、朝起きるとからだが重い・だるい。その疲労感には、毎日使う寝具が関わっているかもしれません。柱谷ふとん店では、お客様の体型・寝姿勢に合った寝具の選び方をご提案しています。
01なぜ、寝具で朝の疲労感が変わるのか
からだに合わない寝具では、寝ている間もからだのどこかに負担がかかり続け、十分に休まらないことがあります。体圧をうまく分散し、自然な寝姿勢を保てる寝具は、目覚めの軽さにつながります。
敷きふとん・マットレスの体圧分散、掛けぶとんの保温・重さなど、複数の要素が関わります。専門スタッフがお客様の状態をうかがって整理します。
図解:体圧分散と自然な寝姿勢

02専門店では、こう選びます
1
体圧分散性
体重を面で受け止め、一点集中を和らげる構造。
2
寝姿勢の保持
自然な背骨のカーブを保てる硬さ・反発。
3
保温と通気のバランス
暑すぎ・寒すぎで目覚めないための掛け寝具選び。

違いは、寝比べてこそ分かります。
寝具の違いは、写真や数値だけでは伝わりません。イベント会場や東京ショールームで、実際に寝比べてお確かめください。専門スタッフがその場でご相談に応じます。